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2017年『ガキ使』は笑えなかった

あくびの写真

年末の楽しみの一つ『ガキ使』。毎年、涙が出るほど笑わせてもらいました。

ところが、2017年の今年。…笑える場所が少なすぎました。

現在も番組放映中ですが、見限ってしまい、記事を書いています。

展開が読めたら笑えない

「恒例の企画」にも、「まさか:笑」の展開で持っていければ、笑えますね。残念ですが、今年は強引すぎ…。

ちょいと工夫した企画も、ネタばらしの前に、メンツをみれば展開が見え見え…。

ガッカリ過ぎでした…。

番宣でネタばらしちゃダメでしょうに

いや~まさかの事前のネタばらし。「番宣」で、ネタばらしちゃアカンでしょう…。

中身には、触れずに書いてきましたが、一個だけ書いちゃいます。

恒例の「蝶野シリーズ」。番宣さえ無ければ「え!?」の展開から笑いとれたろうに…。

もったいなさ過ぎですわ…。

一度刷り込まれると、その後も厳しい

1時間ほど見てて、「あ~~…この番組もそろそろ限界なのかなぁ」と、笑いへの諦めモード(スイッチ?)に入ると、なかなか振り払えませんね…。

書きつつも、チラチラ見ていますが、やっぱり展開が見え見えで…。

まだ少し期待しつつ見てみますが…。

一年の最後に、残念な記事を書くのも気が引けましたが、期待値が高かったため、書かせて頂きました。

年明けて、同じような意見や記事が、ごっそり出てくるんじゃないかと思ってしまいます…

持ち直し始めた2時間30分過ぎ

ある芸能人の登場から、一気に流れが変わりました! そこからは笑えますw

失敗は「行きのバス」で「ツカミ損なった」ところだったかもしれませんね。

もう一つの失敗は「ゲストの扮装」。視聴者に選択肢を事前に与えてしまったら、ある程度想像できちゃいますからね。

いや、でも笑えて良かったです^^ (2017.12.31)

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