知りたい情報、役立つ情報の検索サイト [サーチアイレット]
サーチアイレット

ジャーニーとの思い出(後編その1)

木の下で、ジャーニーの写真

ジャーニーとの思い出~中編の続きです。

2015年頃で13歳のときで、ちょっと遠征して公園で遊んだときの思い出です。

13歳になれども、まだまだ元気!

足取りも軽快に、「まだ歩く~!」といった感じの朝の散歩です。

公園へ再び

さて、一度行った公園へ再び遊びに行きました。(四葉のクローバーを発見した公園)

一度来たことを覚えていたんでしょうかね? どんどん、どんどん先へ先へ…^^;

が、せっかく良い季節(春)だったので、写真撮影に協力を促しました(?)

ライラックとジャーニーの写真

ライラックとともに。

桜の木の下でもとったのですが、ジャーニーちっちゃい^^;

それに、早く歩きたくて、正面向いてくれません…苦笑

が、なんとかいい写真が撮れました。

赤い花と正面を向くジャーニーの写真

草原に映える赤い花とともに、ハンサムなジャーニー!

でも、…この写真撮るのに苦労しました。。

その舞台裏。

もう早くいろいろなところ行きたかったようで:笑

その後も少々歩き回り、この日は帰宅しました。

ちょっと遠征して公園へ

日を改めて、今度はちょっとだけ遠い公園へ遊びに行きました。

自転車に乗るジャーニーの写真

最初は、「おや? いつもと方向が違うぞ??」って感じで震えていましたが、風を切って走っているのが気持ちよかったのか、景観がよかったのか、次第にリラックスムードに。というか、若干興奮気味にも見えました^^

到着!

新しい公園に嬉しそうなジャーニーの写真

新しい場所だったせいか、クンクン、クンクン匂い嗅ぎまくり^^

ところが、しばらく歩いていると…

じーっと見つめるジャーニーの写真

「ピタっ!」と止まって動かず、ずーーーっと何かを見つめています。

「え!? 何見てるのかな?」と、わたくしも視線を同じ方角に向けるも、全然何を見ているのかわからず…。

が、次第にわかってきました。

なんと、かなり遠くから歩いてきた若い女性を、ずーーーっと凝視していたんです(笑)

知らない人が近づくと、よく吠えるので珍しいなぁと思っていましたが、真近に女性が来ても凝視!

女性の方も、笑いながら近づいてきて、「ずーっと見られているから(笑)」と。

爆笑をこらえつつも、軽く会釈してその場を去りましたが、よっぽど好みだったんですかねー(爆)

「やるなー、ジャーニーおじちゃんw」って、13歳ですから、人間で言えば78歳ですからね。「まだまだ若いのじゃ!」と言わんばかりの一瞬でした^^

さて、どうも最近脚力が落ちてきたらしく、「よし! 運動!!」と階段登り。

階段で寂しそうに見つめるジャーニーの写真

階段を登る途中で、なかなかいいアングルがあったので、写真を撮ろうと思ったんですが、ちょっと離れると、すぐこっちに寄ってきて…^^; 周りが若干暗かったんで寂しかったんでしょうか?

登りきったところで一枚パシャリ。

このときの様子を思うと、ちょっと可哀相だったなぁと思いつつ撮った写真ですが、これも個人的なお気に入りの一枚です。

さて、階段を下りて、大好きな草原を中心にぐる~っと歩き回りました。

池とジャーニーの写真

最後に、記念に池の前で撮影。…ジャーニーちっちゃい:苦笑

名残惜しそうでしたが、これにて帰宅したのでした。

バンビちゃんとともに爆睡するジャーニーの写真

帰宅後は、バンビちゃん(人形)とともに爆睡したのでしたー^^

ジャーニーとの思い出~後編その2

関連記事

勝手なツブヤキと運営記

サーチアイレット > 運営記・勝手なツブヤキ >

明話事典

SEO+HTML

フリー写真素材集

情報検索に役立つコンテンツ