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4月13日の新型コロナ感染者数の統計

4月13日(2021年)の新型コロナウイルス感染者数の統計を、都道府県別に掲載します。
(クルーズ船は除く。)

感染者数と前日比です。(※感染者数の多い都道府県から順に掲載)

日本全国の新型コロナ感染者数

4月13日は日本全国で3,452人(計512,451人)の感染者が確認されました。
これまでの死者数は、計9,470人。

都道府県別新型コロナ感染者数の統計

新型コロナの感染状況について

まだまだこれから増えてくる都道府県もあることでしょう…。

高齢者のワクチン接種が始まりました。
打つか打たないかは自由意志です。まだしばらく時間があると思いますので、何回かに分けてワクチン接種について書こうと思います。

以前に「個人的見解」として、製薬会社と資金既出の構図から「私は2・3年様子を見る」ことを書きました。
しかし、参考にした見解はそれだけではありません。
今回はリンウッド弁護士(アメリカ)の見解を紹介します。ご高齢の方ですが、「打たない」と言っており、いろいろな見解を述べております。
(ただし、私は弁護士であり感染症の専門家ではないので、各々がもっと研究して決めてくださいと、必ず書き添えてあります。)

リンウッド弁護士を知らない方のために簡単に人物を紹介します。
アトランタ五輪で爆破テロがあり、警備員が容疑者とされました。世論は完全に犯人扱いしましたが、実は犯人ではなかったのです。
犯人扱いされた警備員の身の潔白を裁判で証明したのがリンウッド弁護士でした。
日本では、「ジョンベネちゃん殺害事件」が有名かもしれません。
「両親が犯人ではないか?」と連日報道されていました。アメリカでも同様でした。
しかし、犯人は両親ではなかったのです。それを証明したのもリンウッド弁護士でした。
27年間裁判で負けたことのないスゴ腕で正義感の塊のような弁護士です。

現在、テレグラムでいろいろと発信されていますが、時々ワクチンについての発信もされています。
一番印象的でわかりやすかったところだけ抜粋します。

ワクチンが免疫系と神経系にどのように影響するかについての懸念が文書化されています

ワクチン接種直後の副反応を気にされている方がほとんどでは? 報道もそうです。
しかし、半年ごとに打ち続け、2年後・3年後どうなるのかといったデータは全くありません。1年未満で開発されたので当たり前ですが。
動物実験の結果すらありません。

私は、接種直後の副反応よりも数年後の副反応を懸念しています。
(※以上のものはファイザー社やモデルナ社等のmRNA型ワクチンのことです。)

治療薬として承認されていた「リジェネロン」にも予防効果がありそうということで、アメリカで承認を申請するようです。
こちらは「抗体カクテル(2種類の抗体を注射で直接入れる)」で、トランプ前大統領の治療にも使用されたものです。
どういったものが、少し時間をかけて調べてみたいと思います。

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